「さあ、かわいている者は、みな水に来たれ」
また、「すべて重荷を負うて苦労している者は、わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう。わたしは柔和で心のへりくだった者であるから、わたしのくびきを負うて、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたの魂に休みが与えられるであろう。わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからである」(イザヤ書55章1節,マタイ福音書11章28-30節)と、神さまは私たちを招きます。
渇きをうるおす生命の水を飲ませよう。重荷を降ろさせ、休ませてあげようと。その招きは資格や条件を問わない、ただ恵みによるものであり、真実です。